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現場でFacebookのデータをAPIで引っ張れないか?
という要件をいただきました。
わたし、、、Facebookに興味ないんですけど。。。

まぁ、そこはかとなく、仕事とプライベートってところでいざ調査開始 。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ

簡単にわかったこととしては
https://graph.facebook.com
にアクセスするだけでJson形式のデータが返されるってことかな?

https://graph.facebook.com/[ユーザ名]
でそのユーザの何かが取れます (*´-ω・)ン?

ここまで書いて面倒になっちゃったので参考になるURLを記載しちゃいます(。-人-。)

http://facebook-docs.oklahome.net/archives/51906043.html
https://developers.facebook.com/blog/post/498/

ではでは (`-ェ´-、)ノ

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しばらくninja Blogにログインできなかったのだけど、今日できましたemoji
なので、引き続きがんばりますねemoji
月一くらいになっちゃうのだけど…emoji

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ApacheのRewriteLogについて、デベロッパーの皆さんの情報を集めていたのですが、どうにもうまくいかない。
と、いうことでちゃんとした本家のドキュメントを見てみました。

http://httpd.apache.org/docs/

どうやら2.0系&2.2系と2.4系では記述の仕方が変わっていたようです。

2.0
2.2
2.4

Apacheは英語サイトでも比較的わかりやすいですし、やはり本家が一番ですね・・・

---- Sample ----

☆2.2系
# Log to a file:
RewriteLog "/usr/local/var/apache/logs/rewrite.log"

# Log to a pipe:
RewriteLog "|/path/to/parser.pl"

# output level
RewriteLogLevel 3

☆2.4系
LogLevel alert rewrite:trace3



====補足====
2.0系2.2系ではLogの出力レベルを0~9の10段階で指定が可能。
0ではまったく出力されず、9ではかなり冗長的なLogになります。
でもぶっちゃけ3以上はかなり冗長です。

2.4系では行末付近のtrace3の3を変更することで出力を制御できます。
minは未確認ですが、maxは8です。
そして出力先は選べないようで[error_log]に集約されるようです。
もちろんVirtualHostなどをきっていればそちらのLogに吐かれます。

共通していえるのは.htaccessで制御できず、Apacheの再起動が必要になるため、レンタルサーバではきつそうだということです。

----End----

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よく使うサイト集
ようは備忘録的に、、、

HTTPリクエストチェック
診断くん
env

URLエンコード・デコード
UrlEncode.net

正規表現
PHP正規表現チェッカー ver1.0.3

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比較的新しいバージョンのPHP(Windows版)をダウンロードして使用していたところ、
COM()を使うと
Fatal error: Class 'COM' not found
と怒られるようになりました。
ナゼ?
本家を見てみても
インストール手順
PHP コアに含まれるため、 追加のインストール無しで使用できます。
とそっけない記述(゜_゜)
めげずによくよく見てみると、「User Contributed Notes」にこんな記述が!

As of 5.3.15 (if you are still on 5.3 branch) you have to add extension=php_com_dotnet.dll line into your php.ini to have COM, DOTNET, VARIANT and similar classes available and working.
こんな仕様変更をしておいて追加のインストールなしで使用できるとか・・・
攻めるべき相手もいないのだけど、久しぶりにドツボにはまってしまったので、備忘録的に、、、ね

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cakePHPを使っていると、たまに
Error: Missing database table ***
と怒られることがあります。

特に、改修などや、要件・仕様漏れなどで、後からテーブルとモデルを追加した場合に、
コンフィグや、テーブルになんの問題がなくても発生することがあります。

これは詳細は知りませんが、Frameworkのなかで、DBの情報をキャッシュしているためです。
なので一旦、キャッシュファイルを消してあげましょう。

rm -f /install_to_cake/app/tmp/cache/models/cake_*

Environment by cakePHP1.3

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タイトル通し番号にしてみましたー(^_-)-☆
いまさらだけど^^;

前回までのポイントを抑えるとビューワとしての機能はほぼほぼ使えます。
ですが、数百から数千行のコードやログを見るには少々足りません。
そこでもっとざっくりページの移動ができるような移動も抑えておきましょう。

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一文字ずつの移動に、ファイル全体の移動はよく使うところで前回までに抑えましたねー。
今回は行単位の編集です。

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前回カーソル移動はホームポジションを崩さずに移動が可能なので、キータッチのアクセスが良く、開発効率がよいお話をしました。
でも多くの日本人開発者はコメントなどを日本語で記すので変換のため、矢印キーに頻繁にアクセスするんですけどね。(^^ゞ

それはさておき、第二弾~

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レンタルサーバによっては未だに現役のphp4。
多くの場合、管理されるサイトは同じ種類のサーバに乗ることがほとんど。
しかし私の場合は、職業柄、多数の、しかも環境が異なるサーバをいじらなくてはならないことが多いです。

インフラ時代は/bin/shで何とかしようとして、まして、shellだからほとんど環境依存はなかったのだけど、
本格的に開発やるようになるとバッチはPHPがやっぱり便利

しかし、そこで大きな壁になるのがPHP4とPHP5。
今からdevelop環境を整えると大抵PHP5が導入されるでしょう。
場合によっては最新の5.4なんてこともあります。

そんな最新の環境で作られたスクリプトはPHP4の環境ではまず動きません><
コーディングが完了してから本番に持ち込んだらPHP4だった時、、、
改修する間は無いので強引にPHP4に依存している箇所だけパパっと修正してしまいます。

もっち、台数が多ければ改修したほうが早いケースもあるけれど~

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