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「Google Wifi買ってみました」の続きです。
我が家のインターネットは一見落ち着きを見せたものの、一部の機器で動画の再生が思うように行かない事象が発生しました。
なぜ(・・∂)

無線/有線問わず、単体では事象を確認できない。
と、なると複合要素で発生するのでしょうけど、ノイズが原因だとするとほぼお手上げ状態。
とりあえず、単体で問題がないから、何らか通信が混雑したときに発生すると仮定。
怪しいのはLANケーブルね。。。

LANケーブルもまぁ、年季入っているからねぇー( ´•ᴗ•ก)
しかし300Mbps出るんだからカテ5eはあるのだと思うんだけど、ケーブルが無地…
劣化も考えられるから、いっそのこと買い替えだぁ!( ´ ▽ ` )

そこで悩んだのがカテ7かカテ6かカテ5eか…
劣化で疑うならカテ5eで十分。
しかし今回は回線の混雑の疑いがありますから伝送帯域を重点的に選んでみたいと思います。
と、言うことでカテ6か7か。
1mで1,000円を超えるか超えないかに差し掛かりました。
カテ6にするだけで伝送帯域は2倍強、しかしカテ7ならば6倍だぁ(ノ≧∀)ノ

しかしどうしても1mのLANケーブルごときに1,000ちょいは高い…(๑•﹏•)
そんな優柔不断な私の前にひょっこりはんのように顔を見せたのがカテ6A。
そこそこ大きな家電量販店に伺いましたからLANケーブルだけでも四方見渡せるようなまさにラインナップでしたが、カテ6Aはウォーリーを探せばりの存在感で数点目に入ってきた。
しかしこれこそ予算と性能のバランスが取れた商品ではないですかぁ(# ̄ー ̄#)

と、いうことでCAT6Aを購入。
1日様子を見てみましたが、調子良さそう゚゚♪゚((○>∀・)ノ

と、いうことでネットワーク周りは総合的に見直そうね、ってお話でした。

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Google Nest WifiではなくGoogle Wifiね(苦笑)

実は自宅のWi-Fiは光回線を通した2010年以来そのままでした。
規格もb/g/nでした。
そのため、Wi-Fiを通すと50Mbps程度しか速度が出ないのですが、でも、まぁ、それくらい出たら十分じゃないの(笑)という感じで気にしていませんでした。
しかし最近非常に不満が出てきました・・・
・画像、動画を含む場合にSNSでの投稿に失敗する
・キャッシュレスチャージに失敗する(泣)
・ChromeでライトモードをONにしていると特定のサイトの表示に5秒以上かかる
 → OFFにすると戻る
・動画(YoutubeとかAbemaとかね)の瞬断が発生する
・動画(Youtubeとかniconicoとかね)で任意のポジションにカーソルを持っていくと再生までに10秒以上かかる
さすがに不満を通り超えてストレスになってきたので、Wi-Fiを変えることにしました。
※有線は全く不満がない上、400Mbps程度でていたので回線そのものに問題はないと判断しました

そこで白羽の矢が立ったのがこれです。
https://www.janpara.co.jp/sale/search/detail/?SRCODE=99044421&SHPCODE=99&TYPE=&gclid=CjwKCAiA8qLvBRAbEiwAE_ZzPbGeFQFKhivSP7Az90cBSytM4P4WDZJEgFF0x4ZX_KTQ89iC1s04qRoC3pMQAvD_BwE
※あたしが買ったので「完売」になりました(笑)

アプリが必要になるので、今のWi-Fiを取り外す前にセットしないとね。
その後はウィザード形式で設定が進んでいくので、口コミ通り設定はめちゃくちゃ簡単でした。
唯一の不満はポートフォワーディングが1ポートずつってとこかな?
できればDMZ設定が欲しかったカナ。

さて、お待ちかね、速度チェーック!!
気になるスループットは・・・80Mbps!
おっっっっそーーーい Σ(; ゚Д゚)ウハッ
まぁ、それでも以前より上がっているので、よしとしましょう。
今回はスループットというよりセッション品質なので・・・

ということで不満だった5項目を試してみると!?
早い!
というより心なしもっさりしていたものがキビキビした感じ。
読み込みのグルグルが1回転から0.75回転くらいになった感じ。
御存知の通り、WEBサイトはHTML1枚で構成されていることは稀ですので、レンダリングに関わる細かなセッションの一つ一つが数%改善されると全体の改善が際立ちます。
もちろん投稿できないとか、コミットできないとか、全くなくなりました。

と、いうことでやっぱり時代に合わせて機器を取り入れないとだめね、ってお話でした。
デスクトップPCもそろそろPhenom II から変えようかしら?
でも全然不満ないのよね ←
ちなみにデスクトップPCは310Mbpsへダウン orz
体感何も問題ないけど。

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テキストをリクエストすると加工して返してくれるみたいな処理をPython3.5*mod_wsgiで組んでみました。
もともとPythonでWEBアプリケーションを組む際はDjangoを使うことが多く、ごくごく普通にWSGIを使っていました。

今回はいろいろなシステムからの結合を考えてAPIでI/Fを整えたバッチシステムです。
システム統合と汎用性を重視した設計だったのですが、一部からもう少しスループットを向上したいと要望が。
単純にCPUコアを載せてみたところ…?

体感でほぼ変わらないとのこと。
うーん、あたしはインフラ屋とは違うんだけどなぁ(-_-;)



見てみたところ、なんと遊んでいるCPUコアがある!
しかも真面目にお仕事しているApacheは1つしかない…
これは驚愕の事実です
※ちなみにデーモンモードでvirtualhostを使用しています

これはすなわちDjangoアプリケーションでスループットを上げるにはエンベデッドモードかサーバをスケールアウトするしかないということです。
実にイケてない。
え?本当に?
おそらくデーモンモードは割り当てたプロセスグループ(WSGIProcessGroup)1つにつき1プロセスなんだと思います。
なので、VirtualHostを複数切って受ければ行ける?

試したところ、想定通りのうごきとなりました~♪
VirtualHostで組み込みモードが使えればいいのですが…
今のところできないんですよね…
※WSGIPythonHomeなどがVirtualHostセクションで使用できない

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業務の都合上プロキシが必要になることがありまして。。。
よく参考にさせていただく、オープンプロキシのサイトを備忘録的に掲載させていただきます。

http://free-proxy.cz/ja/
http://lab.magicvox.net/proxy/
http://proxy.moo.jp/ja/
http://tools.rosinstrument.com/
http://www.cybersyndrome.net/plr6.html
http://www.gatherproxy.com/ja
https://us-proxy.org/
https://www.proxynova.com/proxy-server-list/
https://proxy-stock.ddns.net/

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私がPythonを学び始めた2011年ころはほぼ日本語のドキュメントや記事はありませんでした。
いまはだいぶ豊富になりましたね。
それでもまだ機械学習などバッチ的要素での活躍が多くWEBはなかなか採用が見られません。
そのため、PythonでWEB開発を使用とすると意外に情報収集が困難だったりします。
なので個人的に役にたったよーって一覧を載せておきすね♪


(認証などのシステムで)ユーザの作成や変更など
https://docs.djangoproject.com/en/2.2/topics/auth/default/

formクラスの基本的な使い方
https://eiry.bitbucket.io/tutorials/tutorial/forms.html

formとmodelが対になっている場合のPOSTデータのDB登録
https://djangobrothers.com/tutorials/memo_app/form/

フォームの表示方法まとめ
https://narito.ninja/blog/detail/98/

ラジオボタンを設置
https://qiita.com/xKxAxKx/items/284abc565715f2283fec

inputタグのhidden
https://dot-blog.jp/news/django-modelform-field-hidden/


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唐突にプログラムを作成してほしいという依頼が。
ちょこっと使いたいだけだから、過去に似たツールがあればそれでもいいとのこと。
確かに8年前くらいにそんなツール合ったような…

ってことで過去のツールでもいいよってなりました。
おそらくライブラリが足りないだろうから、それだけ入れれば動くんじゃないかなー、って楽観視。


実際動かしてみると。。。
    print e.message
          ^
SyntaxError: Missing parentheses in call to 'print'. Did you mean print(int e.message)?

ああ...orz
Python2系だ。。。(げんなり)

2系をインストールして、対応しようかしら?
ちょっと迷ったけど、800行くらいのソースなんだしprint文くらいかっこで括ろうよ!
というわけでprintを書き換えて再実行。

  File "C:\Users\s.ikota\Documents\000.develop\easy_crawler_rev3.4.0(開発中) - コピー\crawler.py", line 201
    raise UnicodeDecodeError, "Failed convert string."
                            ^
SyntaxError: invalid syntax
raiseの書き方が変わってる…
直して実行

    import urlparse
ModuleNotFoundError: No module named 'urlparse'

くっ!
import urllib.parse as urlparse に変えて実行。

今度は StingIO !
import io as StringIO


f.next()
↓
next(f)


raw_input()
↓
input('')

そろそろ心が折れてきそうだわ…
if isinstance(o, str):
    return o.encode('utf-8')
Traceback (most recent call last):
  File "", line 1, in 
AttributeError: 'bytes' object has no attribute 'encode'
ん?
これはあれね、2系はbytesのことをstrと呼び、strのことをunicodeと呼んでいたからね。
一瞬なんで?ってなったわ。

return len(filter(lambda x: x, arr_text))
Traceback (most recent call last):
  File "", line 1, in 
TypeError: object of type 'filter' has no len()
listで返らなくなったのよねー、filterとかmapとかさ。


と、いうことでこんな感じでした。
これはガチなシステムだったら2系からの移行は確かに躊躇するわね。

番外編。
with open(RES_FILE, "wb") as f:
2系のころはバイナリとして読み込んだ後、適宜unicode化するのが当たり前だったわね。
結局後続のdecode、encodeでコケるので、これもbをとるような修正をしました。

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さて久々に書きますー。
前回まで思ったような計算ができませんでしたが、基準価格の日付が昨日になっていることに気づきました。
さすが私、悔しさも通り越す凡ミス。
なので、後出しじゃんけんなんて絶対にできないわけです。
そんなこんななので、目指すはハイリスクな国内株式のアクティブ系かな~なんて眺めていました。
しかし、今週、明らかに上値が重い。
短期移動線は下向き、上髭連発の抵抗線状態。
これ、下がるんじゃない?
直近揉み合っているし、長期では三角持ち合いなので転ぶ方向によっては大けがだけど(笑)
てなわけでベア300行ってみます(しょぼ)

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さて、後出しジャンケンはやっぱりできなさそう。
という結論が出たのですが、なぜできないかが論理的に理解できていない状態になりました。
前回基準価格は8,149円でした。
実際の約定価格は7,805円です。
もちろん大赤字です。
うーん、やっとできたと思ったブログのネタも、打ち切りの予感(笑)

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なかなか時間が取れずに間が空きました。
15円マイナスの確定をしたつもりが最終損益なぜかマイナス45円になるという誤算が生じています。
理由はわかりませんが、やはり後出しジャンケンなんかできるわけねーだろ!って感じでしょうか?
でも取引成立日は「申込日の当日」だし、申込価格は「申込日の基準価額」なのにねー?
なんか納得行かないわー(#・∀・)
ちなみにブルは11円のプラス状態です。
もちろん利確に向かいます。
ちなみに今日の基準価格は8,149円でした。
これで確定すれば良いのよ。
ちなみにこれで所有ブルベアなしです。

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今日は更新が遅くなったので軽めにすませまーす。

昨日買い付けたベア700円ですがどうなったかというと。。。
日経平均株価は下がってくれたので2.3%の基準価格上昇となりましたー
やたー

と思ったのも束の間。
トータルリターンでは15円のマイナスです。
なぜ?
それは理由は単純。
購入手数料が約3.1%だからデスorz
甘く見てました手数料。

んで、今日はどうする?
午前の段階で株価は上昇気味。
ということはブル??
え?つまり後出しジャンケン可能ってこと??
まさかねぇ?

まぁ、後出しジャンケンできたとしても手数料があるかぎり、相当な騰落率。
もしくは連騰、続落しないと厳しいでしょう。
もみ合えば基準価格は下がる特性もありますし。

とりあえずもみ合いに勝ち目がないならマイナス15円はいたいけど、負けを確定。
700円全額解約です。
次に後出しジャンケンが本当に現実になるか、今度はブルにて700円投資です。

さてどうなるでしょうか?
わくわくね

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